読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

こころ躍る

好きなことも苦手なことも楽しむ。

【お小遣い】2016年の支出額を概算で出してみて気づけたことは、このままだと貯金ができないということ。

ミニマリストへの道 ミニマリストへの道-お金・節約

スポンサーリンク

 

 

週2日アルバイトをしており、そのアルバイト代はお小遣いとして使っています。

小銭

 

お小遣いの使い道はExcelで管理中。

時期が中途半端ではありますが、2016年1月から8月期の出費を振り返り、年間でどのくらい支出があるのかを試算してみました。

 

2016年1月から8月期

給料日が25日なので、前月25日から当月24日を1ヶ月としています。

2016年1月から8月期は、2015年12月25日から2016年8月24日が対象期間です。

 

これまでの支出を基に年間の支出額を概算で出す

8ヶ月間のトータルの支出額を8で割って1ヶ月あたりの平均値を出してみました。

その金額は、¥82,100(100円未満切り上げ)。

 

この数字を12でかけて1年で換算すると、年間の出費は概算で¥985,200。

 

現在扶養の範囲内で働いていて年収を¥1,000,000で抑えている身としては、ギリギリセーフといったところでしょうか。

 

スポンサーリンク

 

 

貯金ができない状態だから少しでも貯金がしたい

「収入-支出」がギリギリセーフということは、貯金ができていないということ。

 

 

少しでも貯金をしていこうとすると、収入をこれ以上増やせない現状では見直すのは支出の部分。

(2016.9月時点での投稿です。配偶者控除の見直しがされていますが決定事項ではないので現行の制度を基準としています)

 

毎月一定額の固定費、それ以外の変動費を検証して削れる部分がないかどうか探してみます。