決め手は持ちやすさと安さとシャッターを押してからの表示の速さ。コンデジ、買いました!



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コンパクトデジタルカメラ、通称コンデジが欲しくなったわたし。

コンデジ イラスト

インターネットで調べたり、家電量販店で実際に手にとるなどして候補を4台に絞りました。

候補を4台に絞った数日後、再度家電量販店へ赴いてそれぞれの機種を確認。

確認の末、買うコンデジを決め注文しました。

候補に挙がっていた4台をおさらい

買うコンデジの候補に挙がっていた4台は

①Canon SX720HS
②Canon SX430IS
③Nikon COOLPIX A900
④Nikon COOLPIX B500

です。

メーカーを絞るつもりはありませんでしたが、求める条件に合うものを選んでいったらCanonとNikonの2択になりました。

コンデジ再確認→決定

候補の4台をいま一度確認するため、家電量販店へ行き、それぞれのコンデジをチェックしました。

まず①Canon SX720HSが持ったときに感じる重さで候補から脱落。

数値上は候補4台のうちいちばん軽いんですけどね・・・やはり数字だけではわからない何かがあるのでしょうか?

次に脱落したのは、②Canon SX430IS。

候補4台すべて実機で撮影をしてみたのですが、CanonとNikonではシャッターを押してから画面に表示されるまでの時間が素人ながらに全然違う!と感じたからです。

ということで、Nikonの2台が最終候補に。

何度も何度も実機を手に持ったり撮影をしたのち、総合的に判断して、今回はCOOLPIX B500を購入すると決めました!

ちなみに、前回の記事で「持った感じの重さが気になる」と書いたのですが、再度持ってみたところそんなに気になりませんでした!

重さが気にならないのなら、持ちやすくてお安いほうがいい。

そう思い、今回はCOOLPIX B500を購入すると決めました。

購入するコンデジを決めたら、いよいよ注文です。

今回は価格がいちばん安かったAmazonを利用しました。


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COOLPIX B500、開封の儀

Amazonプライム会員の特典を利用して、注文した当日にCOOLPIX B500を届けてもらいました。

届いたらさっそくCOOLPIX B500と付属品が入った段ボールの開封です!

段ボールを開け・・・

中身を出しました。

COOLPIX B500と、別売のカメラケース(純正品)と、保護フィルム。

COOLPIX B500の箱を開けてみました。

箱の中身はカメラ本体、ストラップ、レンズキャップ、ケーブル、電池です。

この5点と説明書、保証書がCOOLPIX B500を単体で注文した際に一緒に入っているものです。

SDカード

SDカードはCOOLPIX B500注文時点でどの容量のものを選ぶか決めかねていたため、別の日に注文しました。

もともと出歩かないため、ひとつ下の容量である8GBでも良かったのですが、価格が¥10しか変わらなかったので16GBのSDカードを選びました。

さいごに

コンデジを買うと決めて、たくさん悩んで、最初だからと(ホントは持つの2回めだけど)選んだCOOLPIX B500

届いてからまだ一度しかお出かけで持って行っていませんが、慣れないながらに撮る作業はとても楽しかったです!

これからも出かけるたびに持って行って、たくさん写真を撮りたい!

コンデジを買ったことで、お出かけがますます楽しみになっています♪