「そろそろ掃除をしないとヤバい」と思うまでやっていなかった床掃除。ふたつのアイテムのおかげで今は苦痛を感じることがなくなりました。



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元々家事が苦手なこんつま(@goldblack_33)です。

掃除も「そろそろ掃除をしないと部屋がヤバい」という状況までやらないタイプでした。

汚部屋

特にやらなかったことが床掃除だったのですが、今は毎日のように行っています。

ギリギリまで掃除をしていなかったわたしが苦痛を感じることなく掃除ができているのは、ふたつのアイテムのおかげ。

そのふたつのアイテムを紹介します。

クイックルワイパー

苦痛を感じる感じることなく掃除ができている理由である、ふたつのアイテム。

ひとつめは、クイックルワイパーです。

1日に何回か全体的にかけています。

また、床に埃や髪の毛が落ちているのを見つけたらサッと取り出してそれらをキャッチ。

改めて公式サイトを見てみたところ、畳や網戸でも使えると書いてあったので今度使ってみようと思います。

シート代を少しでも節約するため、シートのみクイックルではなく無印良品のドライシートを使っています。

 

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スティッククリーナー

苦痛を感じる感じることなく掃除ができている理由である、ふたつのアイテム。

ふたつめはスティッククリーナーです。

掃除機

この機種の赤です。

2日に1回の割合で全体的に掃除をしているのと、クイックルワイパーで取り切れないごみを吸い込むときに使っています。 

このスティッククリーナーは2in1になっていて、本体の真ん中あたりのボタンを押すとハンディクリーナーに変身!

スティッククリーナー ハンディハンディクリーナー

スティッククリーナー本体でもサッと取り出して使うことができますが、ハンディクリーナーだともっと気楽にサッと取り出して使うことができるのでとても便利です。

一般的な掃除機を使っていた頃

以前は一般的な紙パック式の掃除機を使っていました。

このタイプの掃除機だと、

①掃除機を取り出してコードを引っ張り出してコンセントを入れる

②使ったらコンセントを抜いてコードをしまって掃除機を片づける

・・・と、今思い出すだけでもめんどくさいと思ってしまう行程でした。

これがイヤだったからギリギリまで床掃除をしていなかったのです。

文字通り重い腰をあげて掃除をしていました。

さいごに

一般的な紙パック式の掃除機を使っていたときはめんどくさい行程があったのでなかなか掃除をする気にならなかったのですが、今使っているふたつのアイテムは、ちょっと気になったらサッと取り出して、使い終わったら元の場所に戻すだけ。

簡単に掃除ができるので、掃除に苦痛を感じることがなくなり、こまめに床掃除ができるようになりました!

クイックルワイパーとスティッククリーナー、これからも使い続けます!